忍者ブログ
アニメ・漫画・フィギュア情報
2019/08/22 (Thu)
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2007/10/29 (Mon)
コピーをとる際に、声で操作したり、印刷する文書を自動的に別の言語に翻訳したりするなど、
これまでにない機能をもったコピー機が相次いで開発されています。

 このうち、「キヤノン」は、コピーをとる紙の枚数や大きさなどを声で設定できるオフィス向けの
コピー機を開発し、販売を始めました。このコピー機は、取り付けられたマイクに向かって声で
指示をすれば、機械が音声を認識してコピーをとることができます。

 メーカー側では、さらに操作性を高めるとともに、将来は外国語で呼びかけても操作ができる
コピー機の開発を目指しています。

 また、「富士ゼロックス」は、日本語の文書を、英語、中国語、ハングルの3つの言語に自動的に
翻訳したり、逆に3つの言語を日本語に変換してコピーできる機能を開発しました。翻訳された
言語は、もとの文章を残して、その行間に印刷することもでき、メーカーでは今後、2~3年の
うちに発売したいとしています。

 このメーカーの担当者は、「コピー機は、オフィスの便利屋さんとして中心的な役割を果たして
おり、今後もいろいろな機能の開発を進めたい」と話しています。


NHK ONLINE 2007年10月28日 17時51分
http://www3.nhk.or.jp/news/2007/10/28/k20071028000089.html
PR
Trackback
Trackback URL:
[2847] [2846] [2845] [2844] [2843] [2842] [2841] [2840] [2839] [2838] [2837]
+++admin
 フィギュア
 最新記事
(01/08)
(01/08)
(12/17)
(12/17)
(12/17)
(12/13)
(12/13)
(12/13)
(12/13)
(12/13)
(12/11)
(12/11)
(12/11)
(12/11)
(12/11)
(12/10)
(12/10)
(12/10)
(12/10)
(12/09)
(12/09)
(12/09)
(12/09)
(11/27)
(11/27)
 フリーエリア
カウンター 作成ステキツール新着情報ハードディスク メーカー別スキャナー 比較

 カウンター
忍者ブログ | [PR]