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2019/08/22 (Thu)
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2007/02/08 (Thu)
最近韓国では、若者の中で日本のドラマが人気を集めはじめ、徐々に“日流”ブームが 始まろうとしている。また、韓国国内で日本の小説を原作としたドラマ「白い巨塔」が 良い視聴率を記録し、注目を浴びている。 そして韓国国内のオンラインゲーム市場でも、日本のゲームなどを原作としたオンライン ゲームの2007年のサービス開始スケジュールが次々に決まっていくにともなって、 日本ブームが起きると予想されている。 まず、ロボットアニメの伝説とも言える「機動戦士ガンダム」を素材にしたオンライン ゲーム『SDガンダム:カプセルファイター』が、2007年3月中にオープンβテストを 開始する予定だ。「ガンダム」は、既に日本でプレイステーション用ソフトなどで 数多くのシリーズを売り出して人気を博した題材である。 『SDガンダム:カプセルファイター』の開発には、バンダイとサンライズ、 「SoftMax」社、「BANDAI KOREA」社の計4社が取り組んでいる。すでに2006年10月と 12月にクローズβテストを実施し、たくさんのユーザーから良い反応を得ていた。 『Ys(イース) オンライン』も、2007年上半期中に新しい内容でお目見えする予定だ。 日本ファルコムと「CJインターネット」社が共同開発中の『Ysオンライン』は、 日本ファルコムで製作された『イース』シリーズを新しいジャンルのオンラインゲームに 再構成した作品で、すでに去年11月に1次クローズβテストとして公開されたことがある。 日本の人気ゲーム『塊魂』もオンラインゲーム化するため、開発が進んでいる。 「Windy Soft」社は、去年11月に日本のバンダイナムコゲームスとアクションゲーム 『塊魂』のオンラインバージョンの開発契約を締結した。 『塊魂』シリーズは、2004年プレイステーション用『塊魂』として登場して以来、 独特のジャンルのゲームとして注目を浴びてきた。 現在「Windy Soft」社は『塊魂オンライン』の開発に取り組んでおり、2007年後半 サービスの開始を目標としている。 Gpara.com http://www.gpara.com/kaigainews/korea/2007020601.php
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